Weblog (ウェブログ )
個人や数人のグループで運営され、日々更新される日記的なWebサイトの総称をいいます。 時事ニュースや専門的トピックスに関して自らの専門や立場に根ざした分析や意見を表明したり、他のサイトの著者と議論したりする形式が多く、 従来からある単なる日記サイトとは区別されることが多いのが特徴です。
Windows Update (ウィンドウズ・アップデート)
Windows 98/2000/XPで採用されているシステム更新補助機能
web mail (ウェブメール )
Webブラウザで利用することができるe-mailシステム。
web master (ウェブマスター)
Webサイトの管理者。
web portal (ウェブポータル)
インターネットの入り口となる巨大なWebサイト。
web site (ウェブサイト )
1冊の本のように、ひとまとまりに公開されているWebページ群。
wide LAN service (ワイド・ラン・サービス )
本来はLAN用として開発されたイーサネット技術を、遠隔地を結ぶWANに応用したネットワーク接続サービスの名称。
wide area LAN (コウイキ・ラン)
本来はLAN用として開発されたイーサネット技術を、遠隔地を結ぶWANに応用したネットワーク接続サービスの名称。
wide area ethernet (広域イーサネット)
本来はLAN用として開発されたイーサネット技術を、遠隔地を結ぶWANに応用したネットワーク接続サービスの名称。
wild card (ワイルドカード)
ファイル名やディレクトリ名を指定するときに使う、「任意の文字」を意味する特殊文字
wire speed (ワイヤースピード)
ワイヤー(銅線)上を流れる信号の速度のこと。
wireless base station(携帯電話基地局)
携帯電話と直接交信する、携帯電話網の末端にあたる装置。
wizard (ウィザード)
「wizard」は「魔法使い」、「すご腕」という意味なんです
word (ワード)
コンピュータアーキテクチャにおいて、情報を読み書きしたり、処理したりするための最も基本的なサイズ
work sheet (ワークシート)
表計算ソフトで用いられる、行と列で構成される表。
workstation (ワークステーション)
CADやグラフィックスデザインなど、大量の計算処理をリアルタムに実行できる個人向けの高性能コンピュータ
WWW (ワールドワイドウェブ)
World Wide Web の略
インターネットやイントラネットで標準的に用いられるドキュメントシステム。
WWW Consortium W3C (ダブリュースリーシー)
World Wide Web Consortium
WWWで利用される技術の標準化をすすめる団体。WWW技術に関わりの深い企業、大学・研究所、個人などが集まって、
1994年10月に発足。
WWWサーバ (ウェブサーバ )
WWWシステムにおいて、情報送信を行なうコンピュータ。
Webブラウザ (ブラウザ)
Webページを閲覧するためのアプリケーションソフト。インターネットからHTMLファイルや画像ファイル、 音楽ファイルなどをダウンロードし、レイアウトを解析して表示・再生します。
Windows (ウィンドウズ )
Microsoft社のOSのシリーズ名。
Windows Media Player (ウィンドウズメディアプレーヤー )
Microsoft社が無償で配布している、マルチメディアコンテンツ再生ソフトウェア
wallpaper (壁紙)
デスクトップの背景に貼り付けられる画像のこと
web page (ウェブページ)
インターネット上に公開されていて、ブラウザに一度に表示される情報のひとまとまりのこと。
window (ウィンドウ )
パソコンの操作画面内にそれぞれ独立した小さな画面を用意して、その中に画像や文書を表示する機能。
wireless keyboard (ワイヤレスキーボード)
コンピュータとの接続に赤外線や電波を使うキーボード。
wireless mouse (ワイヤレスマウス)
コンピュータとの接続に赤外線や電波を使うマウス。
wireless network (ワイヤレス・ネットワーク)
一般的な有線接続ではなく、赤外線や電波を利用してデータの送受信を可能にしたネットワーク。
word processor (ワードプロセッサ )
文字を主体とした文書を作成するためのアプリケーション、もしくはそれ専用の電子機器のこと
work flow (ワークフロー )
ある業務を遂行するための一連の作業の流れ。
working set (ワーキング・セット )
あるプロセスを実用的に実行するために必要となる物理メモリのサイズ。