EIP (企業情報ポータル)
企業内に存在するデータベースを検索し、従業員や取引先ごとに最適な情報を選択して提供するシステム。
embedded OS (組み込みOS)
産業機器や家電製品などのマイクロコンピュータを制御するために内蔵されるOS
end user (エンドユーザー)
製品やサービスなどを末端で消費する利用者のこと。
entry machin (エントリ・マシン)
「entry」は「入口」の意味。
entry model ( エントリーモデル)
低価格と高い価格性能比を売り物とするコンピュータのこと。
error correction protocol (エラー訂正プロトコル)
送られてきたデータの整合性をチェックし、誤りがあれば正しい符号に訂正するための通信手順。
error handlin (エラーハンドリング)
本来の処理が正常に終了しなかった際に発生するエラーをトラップし、プログラムを正常な状態に復帰させる処理。
external storage (外部記憶装置)
コンピュータのメモリ以外の記憶装置の総称。
EUC (エンドユーザコンピューティング)
企業内で、コンピュータシステムを利用して現場で実際に業務を行なう者(エンドユーザ)が、自らシステムの構築や運用・ 管理に積極的に携わること
Emergency Repair Disk(システム修復ディスク)
Windows NTおよびWindows 2000環境において、現在のシステム設定情報を保存しておき、 万一システムが正常に起動しなくなったときなどに、損傷または消去されてしまったシステム・ファイルの修復を可能にするためのフロッピー・ ディスク。
Ethernet (イーサネット )
米Xerox社のPalo Alto Research Center(PARC)のコンピュータサイエンス研究所のロバート・ メトカフ博士(Robert M. Metcalfe)によって1973年5月に発明されたネットワークシステム。 Ethernetという呼称は、19世紀に、電磁波や光を伝播させる仮想的な物質と考えられていた「Ether(エーテル)」と 「Network(ネットワーク)」を合成して作られました。
Explorer (エクスプローラ )
フォルダやファイルの操作を行う、ウィンドウズの核となるソフト。
eject (イジェクト)
「eject」は「排出する」という意味
CDやフロッピーディスク、MOなどの媒体が着脱可能な記憶装置において、媒体(メディア)を装置(ドライブ)から取り出すこと。
electric-mail address (電子メール・アドレス)
電子メールの宛先として指定するユーザー情報。
emulation (エミュレーション)
「emulation」は「真似」、「模倣」という意味。
emulator (エミュレータ )
あるシステム上で他のOSやCPUの機能を再現し、そのOS(CPU)向けのアプリケーションソフトを動作させるソフトウェア。 エミュレータを使って他のOSやCPU向けのアプリケーションソフトを実行することをエミュレーション(emulation)といいます。
encode (エンコード)
データを一定の規則に基づいて符号化すること
encryption (暗号化)
インターネットなどのネットワークを通じて文書や画像などのデジタルデータをやり取りする際に、 通信途中で第三者に盗み見られたり改ざんされたりされないよう、決まった規則に従ってデータを変換すること
escrow (エスクロー)
取引の安全性を保証する仲介サービスのこと。
export (エクスポート)
他のアプリケーションソフトが解釈できる形式でファイルを保存する機能。
extension (拡張子)
ファイル名のうち、「.」(ピリオド)で区切られた一番右側の部分。
extension board (拡張ボード)
コンピュータ システムが標準では備えていない機能を後から追加するために、コンピュータ本体に追加装着する基板
extension card (拡張カード)
コンピュータ システムが標準では備えていない機能を後から追加するために、コンピュータ本体に追加装着する基板
external storage unit (ストレージ(外部記憶装置))
コンピュータ内でデータやプログラムを記憶する装置。
extraction (解凍ファイル)
圧縮ソフトによってファイルサイズが小さくなっているファイルを、元に戻すためのソフト。