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CD (コンパクトディスク)

樹脂製の円盤に細かい凹凸を刻んでデータを記録するメディア

CSV (コンマ区切り)

データをカンマ(",")で区切って並べたファイル形式。

Cascading Style Sheet( CSS) シーエスエス

HTMLの見栄えを定義するスタイルシートを記述するための言語仕様。1994年、CERNで開発がスタートし、 1996年12月にW3C推奨となりました。

cache memory (キャッシュメモリ)

アクセス速度を高速化するためにCPU内部に設けられた、小容量ながらも高速な高速な記憶装置

chip set (チップセット)

コンピュータ内部で、CPUやRAM、拡張カードなどの間のデータの受け渡しを管理する一連の回路群。

clean install (クリーンインストール)

ソフトウェアをインストールする際に、 既存のソフトウェアのデータやプログラムの影響を受けないような形で新規にインストールすること。

click (クリック)

マウスのボタンを押して、すぐに離す操作。マウスのカーソルが指している部分と連動し、その位置にある機能が働く。

clip art (クリップアート)

文章やWebページのアクセントに使用される、サイズの小さいイラストや写真。

collocation service (コロケーションサービス)

別名 :ハウジングサービス ,  housing service
顧客の通信機器や情報発信用のコンピュータ(サーバ)を、自社の回線設備の整った施設に設置するサービス。

computer worm (コンピュータ・ワーム)

コンピュータ・システムのセキュリティ・ホールを利用して侵入し、ネットワークを経由して他のシステムに感染・複製して、 増殖を図るプログラムのこと。

convenience store EC (コンビニEC)

コンビニエンスストアの店頭で決済や商品の受け渡しなどを行なうタイプの電子商取引

crash (クラッシュ)

アプリケーションソフトやOSが突然異常終了すること

cross tabulation (クロス集計)

与えられたデータの中の、2ないし3こ程度の項目に着目してデータの分析や集計を行なうこと。

cut (切り取り)

画面上に表示されている文字列や画像の一部を指定し、その部分を切り取る操作です。

cut-sheet feeder (カットシートフィーダ )

プリントするときの用紙送りの装置名

CATV (ケーブルテレビ)

テレビの有線放送サービス。

CATV Internet service (ケーブルインターネット )

CATV網を利用して提供されるインターネット接続サービス。

CC(シーシー) (カーボンコピー)

Carbon Copy の略 電子メールの機能の一つ。

CDDI (より対線FDDI)

アクセス制御にトークンパッシング方式を採用し、より対線を利用して100Mbpsの通信が可能なLAN規格の一つ。

CMS(コンテンツマネジメントシステム)

CMS Contents Management System(コンテンツマネジメントシステム)

Webサイトを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、 サイトを構築したり編集したりするソフトウェアのこと。広義には、デジタルコンテンツの管理を行なうシステムの総称。

CS (ケーブルセレクト)

コンピュータの起動時に、ハードディスクに接続されたIDEケーブルのコネクタ位置により、 そのハードディスクをマスターデバイスにするかスレーブデバイスにするか自動的に設定する機能。

CSS (クライアントサーバシステム)

分散型コンピュータシステムの一つ

Celeron(セレロン)

Intel社の32ビットマイクロプロセッサのシリーズ名。

Compact HTML (コンパクトHTML)

携帯電話やPDAなど、表示サイズやデータ処理能力などが厳しく制限されるデバイス向けのWebページ・ データ仕様として考案されたコンパクト版のHTMLフォーマット

Console(コンソール)

Console(コンソール)

コンピュータに直接取り付けられた(制御用の)コンピュータを操作するために使う入出力装置の端末のこと。制御卓、 操作卓などとも呼ばれる。

Cookie (クッキー )


Webサイトの提供者が、Webブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させるしくみ。

cable modem (ケーブル・モデム)

CATV網を利用して、データ通信を行うためのクライアント側(加入者側)の通信用デバイス。

cable telephony (ケーブル電話)

CATVの回線を利用して提供される電話機能

cache (キャッシュ) 

使用頻度の高いデータを高速な記憶装置に蓄えておくことにより、いちいち低速な装置から読み出す無駄を省いて高速化すること。また、 その際に使われる高速な記憶装置。

capture (キャプチャ)

グラフィックスイメージをファイルなどとして取り込こと。

carrier(キャリア) 通信事業者 

通信サービスを提供する企業。日本の法律上の用語では「電気通信事業者」という。

cascading connection (カスケード接続)

Ethernetの10BASE-Tのようなスター型LANにおいて、ハブなどの中継点となる通信装置同士を接続し、 1つのネットワークに接続できる端末の数を増やすこと。

case (ケース)

コンピュータ本体(マザーボードやディスクドライブなど)や外付け周辺機器を収納するための入れ物のこと。

cell(セル)

表計算ソフトで用いられるワークシートを構成する一つ一つのます目のこと。

centering(センタリング)

ワープロソフトなどで、文章などを表示領域の中央に固めて配置すること。

chain mail (チェーン・メール)

メッセージの受信者に対して、 受信メッセージと同一のメッセージや受信メッセージを一部変更したものを複数のメンバに送信することを強要、 ないしは依頼する電子メール

chat (チャット)

コンピュータネットワークを通じてリアルタイムに文字ベースの会話を行なうシステム。

check box( チェックボックス)

グラフィカルユーザーインターフェイスの入力方式の1つ。

client (クライアント)

コンピュータネットワークにおいて、サーバコンピュータの提供する機能やデータを利用するコンピュータのこと。

clip board (クリップボード)

WindowsやMac OSで、コピー操作やカット操作を行なったデータを一時的に保存するメインメモリ上の領域

clock frequency (クロック周波数)

コンピュータ内部の各回路間で処理の同期を取るためのテンポのこと。

clone mobile phone (クローン携帯)

ある携帯電話とまったく同じ電話番号や識別コードを持つ携帯電話。

cluster (クラスタ) 


円盤(ディスク)状の記憶装置における記録単位。
OSが記憶媒体を管理する際の最小の単位です。

coding (コーディング) 

アルゴリズムや処理をコンピュータプログラムとして具現化すること。または単にプログラムを作成すること。

command line (コマンド・ライン)

キャラクタ・ベース(文字べース)のインターフェイスにおいて、コンピュータへの命令を入力するための場所。

command line interface (コマンドライン・インターフェイス)

キャラクタ・ベース・システムにおいて、コンピュータがコマンド入力を受け付けることを示す入力プロントを表示し、 ユーザーがこれに応じてコマンドやデータをキーボードから入力するという作業を繰り返しながら処理を進める形式のユーザー・ インターフェイス。

compile (コンパイル)

高級言語で記述されたソース・プログラムを、コンパイラを使用してマシン語コードやオブジェクト・コードに変換すること。

compiler (コンパイラ)

高級言語で記述されたソース・プログラムを実行可能な形式(一般的にはコンピュータが直接解釈できるマシン語) に変換するプログラムのこと

component (コンポーネント)

何らかの機能を持った、プログラムの部品

computer crime (コンピュータ犯罪)

コンピュータやインターネットなどの情報システムを利用した犯罪

computer virus( コンピュータウィルス)

コンピュータの正常な動作を妨害したり、ファイルをこわしてしまったりする悪意なプログラムのこと。

configuration (コンフィギュレーション)

「設定」という意味。

congestion (輻輳 フクソウ)

ネットワークのトラフィックが増加して、有効な通信がまったくできなくなってしまう状況。

connection oriented (コネクション指向 )

通信の形態の1つ。

connectionless oriented (コネクションレス指向)

通信の形態の1つ。

console (コンソール)

コンピュータを操作するために使う入出力装置のセット。

contents (コンテンツ)

「contents」は「内容」という意味。

cool (クール)

英語の俗語で「かっこいい」という意味。

copy (コピー)

画面上に表示されている文字列や画像の一部を指定し、その部分を複写する操作。

copy and paste (コピー&ペースト)

文書や画像の一部、もしくは全部をコピーし、別の場所に貼り付けること。

copy protect (コピープロテクト)

ソフトウェア製品の不正なコピーを防止するための機能。

cracker (クラッカー)

コンピュータ・システムへの侵入を試みる人のこと。

cross cable (クロスケーブル)

RS-232CやEthernetの10BASE-T/100BASE-TXなどで、 コンピュータ同士を直接結ぶために使われるケーブル。

customize (カスタマイズ)

ソフトウェアの設定や設計を調整し、ユーザの好みに合わせて作り変えること

cut and paste (カット&ペースト)

WindowsやMacintoshなどのマルチウィンドウシステムにおいて、 異なるアプリケーション間でのデータ交換を可能にするシステムのメカニズム。

cyber-squatting (サイバースクワッティング)

企業名や商標、有名人の名前などをドメイン名として登録し、転売目的で保有する行為。

cybermall (サイバーモール)

複数の電子商店が軒を連ねるWebサイトのことを呼びます。

【compression software】 圧縮ソフト

ファイルサイズを小さくするためのソフト。

    

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